活動日誌

河村市政と他党の動き、そして、対案を示す日本共産党

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OLYMPUS DIGITAL CAMERA安倍暴走政治と対決し、悪政の防波堤となる名古屋市政を 

安倍暴走政治で、暮らしは手当たり次第削減。そのうえ、生活の土台である平和が危ない。戦争立法の動き。この悪政の防波堤となる名古屋市政実現に全力を尽くします,と訴えています。

消費税増税で公共料金値上げの河村市長、賛成の他党

 河村市長は、昨年4月の消費税8%への増税で、減税を叫ぶ市長が、あっけなく、消費税増税分を水道・下水道料金、バス・地下鉄路料金に転嫁し値上げ。中川区の7人の市議全員が賛成しました。自民党2人、公明党2人、民主党1人、元減税日本2人。日本共産党市議団は反対しました。日本共産党は、「消費税に頼らない別の道」があると国の改革と結んで対案を示しています。1つは、税金はお金があるところからきちんと集めること。もう1つは、大企業の内部留保にメス入れて景気回復することです。

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